映像制作/プロダクションアシスタント※大手総合広告代理店出身者が集うクリエイティブエージェンシーです。

【応募資格】応募資格(必須)
・映像に関わる業務を経験している方

応募資格(歓迎)
TV局のADなどの経験がある方

【業務内容】◆具体的な業務内容
企画・撮影・編集・納品までのCM制作の全てのプロセスと、それに関わる全ての人・モノの管理をお任せします。

制作にかかるコスト管理をしながら、プロダクションサイドの窓口として、ディレクター、デザイナーなど多くの関係者の間にたち、企画に対して深い理解を持って制作をスムーズに進めるための重要な役割を担っていただきます。

キャリアイメージとしては、プロデューサーとなり、予算とクオリティーのバランスを考えながら、クリエイティブプロデューサー、クリエイティブディレクターなどエージェンシーメンバーの中心に立ち、CM制作の采配をとる立場にキャリアアップも可能です。
一方で、PMとして適正をお持ちの方は、PMの職能を追求していただくことも可能です。

◆具体的な業務フロー
●企画作業(資料収集・企画打合せ・企画コンテ作り)
●制作準備
・全体スケジュールの管理
・社内・社外スタッフとの連携・打ち合わせ
・ロケハンや、オーディション、資料作成など
・撮影方法など打ち合わせの進行と取りまとめ
・撮影に必要な物品の準備、撮影スケジュール作成
・予算管理など
●撮影(現場での進行管理)
●仕上げ(編集、音入れの進行管理、素材管理)
●納品

【このポジションの魅力】
◆一般的な映像・CMプロダクションと比較しての魅力
●エージェンシーとプロダクション機能をもち、立ち位置がフラットな関係値。
※大手は、本体と制作側が主従関係になりがち
・代理店受けではなく、近い距離でクライアントやクリエイティブプロデューサーと関わるので、求めるものを理解(確認がしやすい)できる
・下請け作業によくある、意図が理解できない無意味な作業の時間がない
・社内でディスカッションができるので、承認プロセスも早く、スピード感もって対応ができる

●出来上がった環境でなく、プロダクションチームの創成期から関わることができる
・与えられた環境ではなく、自身がチームを作っているという面白さがある
・メンバー間に上下関係はなく、信頼できるメンバーとフラットな関係値で仕事ができる

●ポジションを強制させられることなく、自身の適正を鑑みて職能を追求することができる
※例えば、プロマネを追求したいのに、「プロデューサーを目指せ」と上司から強制させられることはない
・得意、不得意をお互いが補完しあい、それぞれの役割を追求することできる

【勤務地】一部リモート,東京都

【雇用形態】正社員

【年収】380万~500万

【業種 / 従業員数】プロダクション(開発・制作)/42名

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